大縄跳び回数競う 福野で大会
                                                    平成19年11月19日(月)北日本新聞

 南砺市福野地域のNPO法人「ふくのスポーツクラブ」(大西清征理事長)は18日、同市院林(福野)の市旅川体育館で第5回縄跳び大会を開き、小学生以上の約100人が跳んだ回数を競った。

 団体と個人の部に分かれて実施。団体は1チーム8人で、大縄跳びで3分間で連続で跳んだ回数で順位を決めた。個人の部は前跳び(小学生)と二重跳び(中学生)に分かれ、3分間で失敗するまでの回数を数えた。

 

戻る